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無人アクセスについて

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無人アクセスを使うと、技術者はユーザーの不在時にリモート コンピュータに接続できます。

作業量が多すぎたり、ユーザーがコンピュータを使う必要があるなどの理由で、問題を一度の Rescue セッションだけで解決できないことは珍しくありません。 技術者とユーザーが相談して次回のセッションの日時を取り決めるのが一般的ですが、技術者の立場から言えば、たとえユーザーが不在のときであっても、すべての面で都合の良い時点で作業を再開するのが理想的です。

Rescue 管理者は、管理センターを使って無人のコンピュータをグループまたは技術者に割り当てたり、無人アクセスを無効化することができます。

無人アクセスを有効にする具体的な手順については、『技術者コンソール ユーザー ガイド』を参照してください。

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