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ソフトウェア エラーを通知するように LogMeIn (LMI Guardian) を設定するには

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LogMeIn のエラー通知コンポーネントは LMIGuardian.exe です。 LogMeIn ホスト ソフトウェアで発生したエラーの情報を記録し、LogMeIn の開発チームによる分析に向けてエラーの詳細を直接送信できます。

Guardian は個人情報の収集や報告は行いません。

以下の手順に従って、Guardian が LogMeIn にエラーを通知する方法とタイミングを制御します。

Windows のみ Windows ホスト コンピュータのみで使用可能です。

  1. ホスト コンピュータの設定にアクセスします。
    • ホスト コンピュータから LogMeIn コントロール パネルを開き、次のパスに移動します。[オプション] > [設定] > [詳細] を選択します。
    • クライアント デバイスからホスト コンピュータの [メイン メニュー] に接続し、次のパスに移動します。[設定] > [詳細] を選択します。
  2. [エラー報告] で、次のいずれかのオプションを選択します。
    オプション説明
    常にエラー レポートを送信するエラー レポートを常に送信します (ユーザーによる操作は不要)。
    エラー レポートを送信しないエラー レポートを送信しません。
    ユーザーが指定エラー レポートの送信を確認するメッセージがユーザーに表示され、レポートを送信するかどうかを選択できます。

    この機能が利用できない場合 LogMeIn が管理者または LogMeIn Central のインストール リンクからインストールされた場合は、管理者がこの機能へのアクセスを制限している可能性があります。 詳しくは管理者へお問い合わせください。

    LogMeIn Guardian が検出したエラー メッセージの例

  3. [OK] または [適用] をクリックします。

    設定は直ちにホストに適用されます。
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