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アラート パッケージでアラート ルールを作成するには

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アラート プロセスの最初の手順は、アラート ルールを含むアラート パッケージを作成することです。

この機能を使用できるユーザーアラート機能を利用できるのは、LogMeIn Central Premier 利用期間のすべてのアカウント ホルダと、Premier アカウントで [アラート管理] 権限を持つユーザーです。

アラート パッケージはルールのセットであり、保存して、特定のコンピュータまたはコンピュータのグループに適用できます。
  1. LogMeIn Central で、[アラート] > [アラート パッケージの管理] 画面へ移動し、アラート パッケージを追加または編集します。 [アラート パッケージの追加] 画面が表示されます。
  2. パッケージにルールを追加します。
    1. [新規アラート ルールの追加] をクリックして追加するルールの種類を選択します。
    2. 必要に応じてルールを編集します。
  3. 起動されたアラートの電子メール オプションを管理するには、[アラート起動時に電子メールも送信する] を選択します。 追加の電子メール オプションが表示されます。
    • アラートが確認された場合に電子メールを送信する。
    • リモート制御やインベントリへのリンクを含む。 電子メールに、影響を受けるホスト コンピュータのリモート制御を起動する、またはインベントリ レポートを開くリンクを含めます。
    • 通常の状態に戻ったときに電子メールを送信する。
    • 警告: 電子メール アドレスの入力ボックスには 128 文字まで入力できます。 可能な場合は、電子メール配信グループを使用して複数の受信者に送信します。
  4. 自己復旧アラートを作成するには、[アラート起動時に One2Many タスクも開始する] を選択します。 このオプションは既存の One2Many タスクがある場合にのみ使用できます。 アラートに対処する One2Many タスクを選択します。
  5. 必要に応じてルールの追加を続行します。
    ヒント: アラート パッケージを後で使用できるように .xml ファイルに保存するには、[エクスポート] をクリックします。
  6. [保存] をクリックします。 パッケージが保存され、コンピュータまたはコンピュータのグループに割り当てることができるようになります。
ヒント: 保存されているアラート パッケージ (.xml) をインポートするには、[インポート] をクリックします。

LogMeIn Community では、他の LogMeIn ユーザーによって投稿されたアラート パッケージを調べることができます。

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